伊藤友美

プロフィールメニュー画像プロフィール(1)

伊藤 友美(いとう ともみ)

日本の最高神であるアマテラス様を祖母が信仰し、家の主導権を握る母に気を使う伊藤家の長女として生まれました。
幼い頃からずっと何か言う前に母の思いを言われ、勇気を出して言った自分の思いは否定され、私は心の中に自分の思いを口に出すことは間違っているという自責のインナーチャイルドを作っていきました。
幼稚園の年長になった頃に仕事復帰した母の代わりに、祖母が孫である私と妹の育児と家事をしてくれるようになりました。
その祖母にだけは本音を言え受け止めてもらえたのは、私と妹の唯一の心の救いでした。

しかしながら、否定と受容の両極が存在する「家族の繋がり」がよく理解できなかった家庭は、心のバランスを失わせ、不幸せな人生へと変えていきました。
二度の離婚・愛する一人娘との別れ・欝・自殺未遂・休職は「私の存在は人を困らせちゃう・・いつもひとりぼっち」という思い込みも強化していきました。
それでも祖母が教えてくれた本音で語り合い、協力し合い、信頼し合える愛の人間関係を心のどこかでいつも求め、ある日ふっと降りてきた『心理カウンセラー』の言葉に後押しされるように、20年勤務したゆうちょ銀行(旧郵政)を退職し、自らもカウンセリングを受けつつ、心理カウンセラーの学校に通い、資格を取りました。
その後1年余りの婚活をしながら男女無料カウンセリング300人斬りを達成。

東日本大震災後に魂の半身であるツインソウルのやすと数百年ぶりに再開し、私が育ってきた家庭環境も辛すぎた多くの経験も、同じように苦しんでいる人たちの存在と辛さを丸ごと愛し、理解し、癒し、幸せになってもらうための試練と学びであったと、魂の記憶をはっきり憶い出したのです。

やすの目に見えないスピリチュアルな力と、私の様々な心理療法に自らの経験で得てきた幸せ手法を掛け合わせ生まれたツインサイキックヒーリング、リーディングヒプノセラピーに加え、より心理を重要視する対面こころセッション等、その人の魂と心に沿った本来の人生を歩むお手伝いを提供するべく、名古屋の自宅サロン「こころのお部屋 和み~なごみ~」は誕生しました。

そして2014年10月の皆既月食の日に「株式会社 Mani Padme(マニ パドメ)」が誕生。

現在はセッション、セミナー、講座、イベント等、年間延べ400~500人の人生のお手伝いをさせていただいています。そんな中での心から信じ合える人とのご縁は、何ものにも代え難い人生の宝物となっています。

自分が本当は何をしたいのかわからなくても。
生きることを諦めたいと思うほど辛くても。
あなたの魂は幸せに生きることをいつもいつも望んでいます。

だってみんな幸せになるために生まれてきたのですから・・・。

あなたが望む安心と幸せを感じながら生きていけるよう、聖母マリアのような大きな愛のこころでこれからも人生のお手伝いをしてまいります。

すべての出逢いと、そしてあなたの愛に心から感謝いたします。

日本カウンセリング普及協会 認定心理カウンセラー
日本環境セラピー協会 ジュニアセラピスト
臼井式現代霊氣 ティーチャー

セッションの詳細はこちら

■ 実績
■イベント
2012年1月  キラキラセントレア祭り 出展
2012年3月  エンジェルライト 出展
2013年5月  キラキラセントレア祭り2 出展
2013年6月  真理の語り部屋 開催
2013年7月  真理の語り部屋 開催
2015年5月  音楽瞑想 開催
2015年8月  音楽瞑想 開催
2015年10月  音楽瞑想 開催

■セミナー
2012年4月  運命の人を引き寄せるハッピーセミナー
2013年9月  婚活はもうおしまい!運命の人をググッと引き寄せハッピーセミナー
2015年6月  子供を持つ親の心がラクになる子育てメンタルセミナー 前編
2015年7月  子供を持つ親の心がラクになる子育てメンタルセミナー 後編
2015年9月  子供を持つ親の心がラクになる子育てメンタルセミナー 前編
2015年10月  子供を持つ親の心がラクになる子育てメンタルセミナー 後編

■書籍『あなたに伝えたいことばがあります』
2014年4月 紀伊國屋書店で開催されたベストセレクションに著書が選出されました
2014年4月 毎日新聞朝刊で新刊・好評本として著書が紹介されました(掲載期日は2014年4月9日です)
2014年4月 読売新聞のニュースサイトでおすすめの一冊として著書が紹介されました
2014年4月 紀伊國屋書店レジ連動型デジタルサイネージで著書が紹介されました
2015年4月 文芸社おすすめの10冊フェアに著書が選出されました
2015年4月 文芸社による名鉄全線・全車両の中吊広告にて著書が紹介されました

■書籍情報

あなたに伝えたいことばがあります1234

このページのtopへ









ページ上部へ戻る